2012年04月20日

竹原信一 東京茶会講演

●その他動画、約30分。

4月14日、東京で、Worldwide Tea Party 2012 in Japan が開催されました。
前阿久根市長、竹原信一氏の演説もありましたので、「文字起こし」しました。

竹原信一 ワールドワイド ティー パーティー 2012 イン ジャパン 東京茶会


(文字起こし ここから)--------------------------------------
そもそも税金は国家の略奪です。 竹原信一(前阿久根市長)

竹原です。
私が戦ってきたのは、職員組合やら、メディア、それから裁判所、検察、警察、全部、敵に回す破目になりました。
本当は、そういうつもりはなかったんですけども、ごく普通の経営、当たり前の経営を役所でやると、全部を敵に回す。これ、驚くべきことですよね。
何で、こんなことが起るんだろうって、ずっと考えてました。
市長辞めることになってからも考えてました。
私が市長をやったのは、たった2年半です。
途中1回休んでますから、2年半もないわけですけども、2年半の間に、3回市長選挙やりました。
それだけ、もの凄い抵抗が起きたわけです。
市民ために、減税をしたり、職員採用をしないようにしたりすると、住民が反対したりする。
そして、メディアが噛みついてくる。
何なんだろう、この国は、と、本当に思いました。
選挙の時には、皆さん、議員でも言ってましたけども、今も国会議員選挙、民主党もいろいろやってたけども、全然実行できない。
最初は、そういうつもりじゃないのかもしれないけども、なぜ、実行できないかというと、抵抗勢力、役所が抵抗勢力なんですよ。
実際には、公務員というのは、全体の奉仕者ですと、憲法には書いてありますけども、実際にはそういうことができないように、彼らは動くんです。
それは、なぜかというと、給料なんですね。
懐に入ってくるお金。
民間でもそうですけども、自分のお金を決める人に従って、行動するわけです。
公務員の給料は、税金から払われる。
けれども、その額を決めるのは誰かと言ったら、実は、役人です。
公務員が自分たちで自分たちの給料を決めてるんです。
法律には、民間に合わせるように書いてありますけども、実際のところは、人事院が勝手に決めて、住民を突き放すほどに、暮らしが楽になるようにつくられているんです。
ですから、公務員の居場所というのは住民の敵なんです。
真っ直ぐ、その給料のせいです。
そこのところをですね、法律に沿って、手続きの法律を、住民のレベルに合わせた給料になるように自動的に動くようにすれば、途端に変わるんです。
たったそれだけだと、私は思ってます。
そこのところをやろうとする人間は、いられなくなるということが起こるわけですね。
なぜ、いられなくなるかというと、国民が騙されるからなんです。報道によって。
日本のマスコミが、新聞でもテレビでも、ちゃんと国民の方を向いた存在であれば、こんな国になるはずがない。

昨日、首相官邸前で、千人以上集まった原発再起動反対デモがありました。
でも、一切報道は出ておりません。
それどころか、原発は安全ですという内容の新聞記事が出てました。
どうしても起動させたい。それは、官僚たちの利益になるからです。天下り先になるからです。
金のために原発を推進してきたし、それを続けることが新聞社紙面のお客さんにもなるし、テレビ局の後ろ盾にもなる。警察の天下り先にもなる。とんでもない状態。
報道が役人と一緒になって国民を裏切っている。
それから、昨日、北朝鮮のミサイル騒動がありましたけども、ミサイルではないんですね、あれ。ロケットなんです。ロイター通信の記事には、ロケットとちゃんと書いてあります。
ミサイルっていうのは、爆弾を積んで、何かを破壊するための道具なんですね。
そういう風に嘘を報道するんです。
そして、脅かして、また税金を無駄使いさせる。
あるいは次々と北朝鮮は危険ですねと思わせておく。
それが報道でも、あるいは官僚たちにも何よりも米軍のメリットになる。
この国はアメリカの金持ちたちのために、あるようなものだと私は思ってます。

昔から、国民というのは、本当のことは知らされてきてないです。
民という文字は、そもそも、目に針を刺して血が流れる様、奴隷なんです。
本当のことを知らされない奴隷を民というんです。
ですから、皆さんは、その奴隷のままなんです。
それから、憲法には国民の総意で国をつくったように書いてありますけども、世界中、国民の総意で作るような国というのはないです。
アメリカもインディアンを皆殺しにしてつくりました。
日本も戦国時代を経て、江戸時代を経て、それから明治維新を経て、殺害と略奪でつくるんです。
それほど苦労してつくった権力を手放すような人はおりません。
ですから、今のその状態にあります。国民主権というのは、全くの嘘です。
本当の権力はどこにあるかということを、ちゃんと歴史を振り返って考えてみましょう。
江戸末期ですね、日本を、元々ジパングと呼ばれてましたけれど、金がたくさんありました。
本当に、世界中の3分の1位は日本から出たんじゃないかと言われるくらい金があったんです。
それを取りに来たのが、アメリカの外交官のハリスです。
金と銀との交換比率が非常にいいもんだから、どんどん往復するだけで、大儲けになった。
そのお金をアメリカの南北戦争に使った。
しょぼい戦争だったのが、その金のお陰で、国軍が200万人、結局、最終的には、120万人が死ぬような大戦争になった。
その時に使われた、武器、銃が日本に送られた。
明治維新にそれが使われた。グラバーというのは武器商人です。
お金を動かして戦争をし、そして支配して、また儲ける。
明治維新のとき大儲けしたのも、その武器商人、あるいは、国際銀行家です。
日露戦争のときに、日本は、その国際銀行家から、お金を借りました。
国家予算が2億3千万のときに、18億も借りたんです。
ジェイコブ・シフが有名です。国際銀行家。
同じ人間が、ロシア革命の革命家たちにも金を貸しております。
両方から挟み撃ちにする形で、ロシア革命をやった。ロマノフ朝を潰して、略奪をした。
そして、日本は昭和の時代になっても、ずっと、その借金に苦しんできた。
それを仕組んでるのも、国際銀行家です。

第2次世界大戦。これも彼らが仕組みました。
真珠湾攻撃は、アメリカは事前に知っておりました。
ルーズベルト大統領は、アメリカを戦争に入れないと言ってたのを、それを転換させるために、真珠湾攻撃を誘導したんです。
金儲けのために、戦争は行われます。日本もいっしょです。
新聞社は、どんどん儲かったんですね、あれ。脅かすたびに。
号外、号外で売れるもんだから。止められなくなった。
戦争は金儲けのために行われます。
偶然に起こるものはありません。
ベトナム戦争もいっしょです。
トンキン湾でアメリカの軍艦が攻撃されたのは嘘です。
マクナマラ長官が、証言しております。
わざとやったんです。金儲けの戦争をするために。

911テロも同じです。
あれは、アメリカ政府が、積極的に関与した自作自演のテロでございます。
その結果、アフガニスタンに侵略し、石油パイプライン、そして麻薬利権。
イラン(イラクのことだと思われる)もいっしょです。
大量破壊兵器も嘘です。
それも、既に証明されております。

リビアも同じ。
すべての戦争は仕組まれております。
国際銀行家によって仕組まれております。
たとえば、アメリカという国は、中央銀行ありますけど、日本もありますね。
あれは、私物なんです。
国の銀行を装っておりますけれども、国際銀行家たちの私物です。
もちろん、国際銀行もいっしょです。
IMF世界銀行、同じ人たちが、私物にしております。
戦争させて、借金させて、儲けて支配している。
すべて、国際銀行家の策略です。
こういった、強盗といいますか、そういう組織と戦った政治家がいます。
それはリンカーン。

リンカーンがこういうことを言っています。
「通貨の創出と発行に係る特典は政府に属する最高の特権であるのみならず、政府が創造的活動を行う最大の機会でもある。納税者達は莫大な金額の利子を支払わずに済むようになる。通貨は人間性の主人たるを止め、それに仕えるものとなるだろう。」

銀行がどうやってお金を作っているか。
実際の話、たとえば、1万円札をつくる経費は、たった18円です。
18円でつくったものを1万円の借金として出す。
すべてのお金は借金なんです。ですから、国民は借金奴隷です。
国家の主権は、政府の方ではなく、中央銀行の方にあるんです。
そこのところをわからなきゃいけないんです。
国の景気を作ったりするのは、中央銀行が直接やってきてるんです。
こういうことなんですね。
皆さんに貸し出す形で、借金奴隷の形でお金を出す。
全部の利息は、国民が出すんですね。
そして、それを横取りするのが国家なんです。
国家は、利息なんか払いませんよ。横取りをして国民を苦しめる。
そして、それでも足りないと言って、国債を出すんです。
どういうことかといいますと、皆さんは利息を払いながらも銀行に貯金をする。
それを国が取りに来るんです。
紙切れで。奴らの貯金をよこせ。それが1千兆にもなった国債、借金でございます。
その借金を皆さんに見せて、お前たちの働きが悪いから、こんなになった。増税させろ。
強盗なんですね。はっきり言って。
日銀というのは、はっきり言えば詐欺師ですね。
20円のものを1万円の借金にする。
そして、その詐欺師を支えるのが、国家、暴力団です。
用心棒といいますか。その2つの犯罪者集団の間の、犯罪被害者なんです、国民は。
なにも、ああいう形で金を出してもらう必要さえない。
国から税金を脅し取られる必要もない。

皆さんは、お金を、税金に対して、払っているという言葉を使わされていますけども、違いますでしょ?
脅し取られるんじゃないですか?
払わなかったらどんな目に遭うかわかんない。仕方なく取られてるんです。
なぜか。その取る人たちの懐が別のところにあるからです。
脅し取れば脅し取るほど豊かになる。
そういう状況におかれているんです。
国をつくるときのテクニックなんですね、これは。支配した相手を分断して、味方側と、その下に置く者を分ける。
支配者の味方側になるように仕向けられているのが公務員です。
昔は侍と言ったのかもしれないですけども。
今、この公務員の方は、もう残虐性といいますか、痛くも痒くもないんです。
いくら皆さんが苦しもうと。仕方ないんですね。
先程山田さんも仰った通り、他人の金なんです。
役所というのは、予算を消化という言葉を使います。
予算を消化、消化というのは、養分を吸い取って排泄することなんです。
税金は、ぶん取って口に入れたものを、栄養を吸い取って排泄する。
それが、国の機能といいますか、役人のやることなんです。
それが仕事なんです。
彼らを、住民と同じところに持ってこなきゃいけないんです。
そういうことで、やり方によって支配していく世界があります。

先程、リンカーンの話をさせて頂きました。
リンカーンは、銀行家、中央銀行からお金を取り戻すという意味で、政府紙幣を発行しました。
結局、殺されました。国際銀行家からです。
ケネディも同じことをしました。やはり、殺されました。

日本の橋本総理大臣、彼はアメリカ国債を売りたいと一言、言いました。
彼は毒殺されました。

中川昭一財務大臣、あの方も、政府紙幣を発行しようとしておりました。
ところが、皆さんご覧になったように、酩酊会見を仕掛けられて、最終的に、結局は殺されたんです。
あのとき、横に座っていた篠原財務官、彼は今、IMF(国際通貨基金)副専務理事に出世しております。
そして、IMFから、15%消費税増額しろと、言ってきております。
日銀にしろ、官僚にしろ、国民を踏みつけ、悪いことをすれば出世する。
そういうことなんですよ。国というのは、金と暴力で維持するものです。
そして、皆さんにわからないように、徹底的に教育をし、報道で真実を隠しております。

日本の教育はどういう風に行われているかというと、まず、ゆっくり、最初はゆっくりします。
教員を信用するように。そして、どんどんペースを上げていきます。
何の信念もなしに、答えを出せるように。権威の顔色を伺う。
そういう人間を育てる。それが、この国の教育目的です。
だから、12年もかけるんです。
そして、東大法学部を目指す。
信念も何もない、金のためなら何でもいい、何でもできる人間が、東大法学部から財務官僚になる。
あるいは、御用学者になる。東京大学というのは、そういう学校です。
そういう人たちが、官僚として、あるいは、裁判官として、警察、検察、あるいは、そして、国税庁、あらゆる方法で、政治家を国民を脅かしています。

メディアの世界もいっしょでしょう。
この国は、恐怖政治。恐怖政治がこの国の基本なんです。
もし、真実を伝えようとしようもんなら、徹底的に排除されます。
官僚の世界でも古賀茂明(こが しげあき)さんは排除されました。
高橋洋一(たかはし よういち)さんも、妙な事で逮捕されました。

それから、そうですね、私が知る範囲では、911テロの件に関してNHKで番組を作ろうとしてた担当者は殺されました。
世界の真実を伝えようとする者は殺されるんです。
そういう本当に恐ろしい国であるということを皆さん知ってください。
こういったことを言うことさえ、本当は恐ろしいことなんです。
でも、言わなきゃいけない。
言えなければ、次の世代っていうかな、子どもたちも恐ろしい世界で生き続けなきゃいけない。
私が今話をしたようなこと、皆さん、ある程度ご存じでしょ?
言ってくれる人がいないから自分からは言えない。そういう世界なんです。

それから、いろいろ間違って教えられてることだらけです。世の中は。
たとえば、役所っていうのは、役人っていうのは、皆嘘付きですよ。
嘘を言うのが仕事なんです。守るべきものが嘘だから、最初から。
守るべきものは、彼ら自身の懐なんです。
最終的には国を守る気もありもしないです。そういう状態なんです。
お互いわかるだろ、自分たちの懐のこと心配しようと、そういう状況に置かれております。
全部、嘘です。嘘と言って間違いない。
信用しちゃいけません。この国やら公務員を。
でも、そうしなければやっていけないんです。
本当のことを言ったりすると苛められる。集団ストーカーに遭う。
そういう世界が役人の世界なんです。

そして、それを抑えるはずの政治家、逆に抑えられております。
先程言ったように、国税庁から警察か検察に睨まれたら、もう、ロクなことにならんわけですね。
警察というのは、日常的に皆さんの携帯電話を盗聴しております。
私のは全部やられていると言っていいでしょう。
ですから、何かあろうがなかろうが、すぐ、できるわけです。
ちょっと車の中でマイクなんか放り投げて、偶然を装って、検問するって、簡単にできます。
そういう形で起こる犯罪もときどきありますけれども。
国民のための存在ではないということをはっきりわかっておいてください。
国家を守る、国家を通じて自分の懐を守る。それが、公務員の居場所です。
実際には、国民の暮らしがどうなろうと関係がない。
止められないんです、これは、もう。

官僚の世界には、出世競争のルールがありまして、財務省などでいうと、自分たちの配するお金を増やした人間を出世させる。
つまり、そこからくるんですね、この増税、増税っていうのは。
増税させた人間は、出世するから、増税一生懸命やる。
ロクなもんじゃないです。
ですから、止まらないんですよ。
本来ならば、自分たちが使う金を増やそうとするんだったら、国民を豊かにして、そして、税収を上げて使おうとする。
そういうことにならないのは、とにかく自分が次官とか、そういう係をしてるときだけでも、それだけのことを考えますね。
後のことはどうでもいいんです。
それが、自分自身の人生になる。
そういう人間として、日本の教育が行われているわけです。
本当に悲しいことですけども、これが、この国の本質です。
すべては金。

彼らの精神状態を治す方法は、一つしかありません。
それは、その懐、先程入ってくるお金といいましたが、もうひとつ根っこがあります。
お金が借金として出される。このことなんですね。
20円しかかからないお金を1万円の借金として出したら、受け取った人間は、どうにかして他のところから持ってきて、それを埋めなきゃいけない。
それも誰かが、銀行から借りたお金です。
それを払うために、他の人がまだ銀行から借りてこなきゃいかん。
人生のすべてが、奪い合いになるのは、この根っこの、中央銀行から出される、このお金の仕組みなんです。
これを変える必要があるんです。
本当に、このインチキの仕掛けでですよ、略奪の仕掛けでお金が発生してるなんて私も50歳過ぎるまで知らなかったです。
世の中は、金は天下の回りものと言いますけども、回って収支が取れてると思ってました。
全然違うんですね。
支配の道具として、略奪の一番巧妙な形として、お金が発生している。
軍隊が、他のどこかへ行って、紙切れ渡して、これはお金だと言う。
これ軍票と言うんですけども、これよりもはるかにあくどいです。
恩着せがましく借金ですから、これ。
決して、払い尽くすことのできないお金。
これを変え、見つめなきゃいかんってことです。
この根っこにあるのは、国際銀行家です。
国は、一応、日本は独立国の体裁をとってはおりますので、もしかして、政治家たちが、そのこと、真実を知り、そういう政治家を国民が支えることができるんであれば、日銀を国が抑える。
そして、どんどんお金を出す仕掛けにすることは可能だと思います。
今のままの状態でも、豊かにすることは簡単です。
日本が、日銀が直接、国債を買い受ける。
そうするといいんです。日銀は絶対潰れませんから。

もう一つの方法は、中川大臣がやろうとしていた政府紙幣の発行です。
それによって、国債を買い上げる。
銀行にありますから、ほとんどの国債というのは。
そうすると、銀行に国債の代わりに現金が入る。
入った現金は貸し出さなきゃ、しょうがないわけですね。
今のところ何をやっているかといったら、銀行の利息を儲けさせる作業をしてるだけなんです。
銀行に金を持たせて、そして、民間への貸し出しをする。
利息分まで貸し出しをする。
また、借りてるから、どんどん使おうよって、これがバブルです。
バブルと言わなくても、普通にですね、やり方をするだけで、景気が良くなります。
たとえば、大阪学院大学の丹羽春喜(にわ はるき)教授は、政府紙幣発行で、10年間でGDPを2倍にできると、国民所得も2倍にすることができると言ってます。
通貨発行権を取り戻すことで、国際銀行家の悪意、あるいは、官僚たちの厚かましい支配を超えて、国民同志が手をつなぐことができる。
お金を、人々が手をつなぐ道具に取り戻すことができる。
本当の民主主義をはじめることができると私は思います。

世界中が、本当に、今、危険な状態になってきております。
人類の敵は国際銀行家です。
超特権を持っている彼らのことを、ブルーブラッド(BLUE BLOOD=貴族)と普通に言うそうです。
血が違うんだよと。
血の違う、青い血の彼らが、人類を家畜のように飼っている。
これが現実です。
日本とかアメリカ、韓国とか中国とか、これは、この牧場のシステムからいえば、人間牧場の名前にすぎない。
彼らは、青い血の彼らは、人類が多すぎる。
1割に減らそう、そういう計画をもっております。

エイズ(AIDS)は人工的につくられたものです。
新型インフルエンザ、ワクチンも彼らが人口削減に使ってきております。
詳しい証拠などについては、スライブ(Thrive)という映画が、インターネットで配信されてます。
今は無料で観ることができます。是非、ご覧ください。

私たちに必要なことは、騙されないこと。
日本銀行や官僚組織、金ばかり求める政治家、そして、主流メディア、こういったものの嘘と戦える私たちになることです。
人類の本当の敵は、青い血の国際銀行家たちです。
真実を隠す報道や教育、それを乗り越えて、真実を知って、世界を変えましょう。
ありがとうございます。
(文字起こし ここまで)--------------------------------------
身の危険を顧みず、超危ない発言がありましたね。 Σ(´∀`||;)ドキッ!!
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2012年04月12日

集団ストーカー対策法 日護会代表 黒田大輔講演会

●その他動画、2つで約46分。

集団ストーカー(テクノロジー犯罪含む)に関する記事は反響が大きく、いかに、この犯罪に悩まされている人が多いのか実感させられます。
中には、工作員と呼ばれる加害者側の人間もいるでしょうが、それにしても、アクセスやコメントが多い。
そこで今回は、集団ストーカー対策に有効な動画を探してみました。少しでも参考になればと思います。

1【組織的嫌がらせ犯罪 集団ストーカー】 日護会代表 黒田大輔講演会 30:22


2【組織的嫌がらせ犯罪 集団ストーカー】 日護会代表 黒田大輔講演会 15:24


この犯罪に加担している加害者は、常識では考えられないことを次から次へと行います。
そして、あたかも被害者が悪いかのように見せかけます。奈良の騒音おばさんの例が典型でしょう。
第三者にとっては大変見えにくく、善と悪がひっくり返って見えます。実に巧妙で陰湿な犯罪手口です。

それから、集団ストーカー被害者という自覚なく、気付かないうちに被害を受けている可能性もあります。
不運が続く、病気がち、事故に巻き込まれるなどが続く場合は、集団ストーカー被害者かもしれません。
まさか、そんなことが…と考えるのが普通ですが、頭から否定せず、こういう犯罪手口が実在するということを頭の片隅に置いておくだけでも随分違うはずです。

それにしても、なぜ、このような犯罪が堂々とまかり通る世の中になってしまったのでしょう。
良心や道徳などは蹴散らかされ、不誠実な嘘やごまかしにどっぷり浸かった世界。本当に情けないです。
一日も早く、こういった犯罪がなくなり、住みよい社会が来ることを願っています。

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2012年04月09日

前阿久根市長・竹原信一が語る「ひどすぎる国家のしくみ」リンク集

●動画なし

前阿久根市長・竹原信一寄稿シリーズは、何度か取り上げていますが、
今回は、リンク集(ネットアイビーニュース)にしてみました。
リンク切れなどの際は、お知らせ頂ければと思います。

01.(前) <阿久根で起きたこと><公務員と政治家><憲法違反の身分制度>
01.(後) <四権連立の大蛇><知らなければ変えられない>
02.(前) <大蛇の殺意><無法国家の法><監視下の国民>
02.(後) <賄賂の行政><警察は強盗団><行政と法の現実>
03.(前) <ヨコミネ式教育>
03.(後) <虐待の教育>
04. <国家の姿は国民のこころ>
05. <パチンコ店国家・日本>
06.(前) 恐怖の全体主義国家 <判決の理由は裁判官の出世>
06.(後) 恐怖の全体主義国家 <村木事件を凌ぐビデオの改ざん><恐怖の全体主義国家>
07. ぬけがらの国<裁判の真実><抜け殻国家><最高裁不正追求の秘策>
08. 「パイプになります」と言う政治家はバカである
09. 村、国、世界、青い血の特殊社会
10. 東京大学を廃校に
11. お金は手品で作っている
12. 国家失格
13.(前) 官僚国家の謀略(前)
13.(後) 官僚国家の謀略(後)

<プロフィール>
竹原 信一 (たけはら しんいち)
前阿久根市長・1959年、鹿児島県生まれ。元航空自衛官(88年退官)。阿久根市議を経て08年、阿久根市長選で初当選。ブログでの情報発信や市職員の給与明細全面公開など数々の"掟破り"の手法で市政改革に取り組んだ。11年、市長リコールにともなう出直し選挙において864票差で敗れ失職。同年、鹿児島県議選に出馬するも落選。

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